翻訳と辞書
Words near each other
・ ビデオキャスティング
・ ビデオキャスト
・ ビデオキャプチャ
・ ビデオキャプチャカード
・ ビデオギャラリー
・ ビデオクリップ
・ ビデオグラフ
・ ビデオグラファ
・ ビデオグラファー
・ ビデオグラフィ
ビデオグラフィー
・ ビデオグラム
・ ビデオゲーム
・ ビデオゲーム THE MOVIE
・ ビデオゲームの墓場
・ ビデオゲームグラフィティ
・ ビデオゲーム・ハイスクール
・ ビデオサロン
・ ビデオサービス
・ ビデオシアター


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

ビデオグラフィー : ミニ英和和英辞書
ビデオグラフィー[びで]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

ビデ : [びで]
 (n) bidet, (n) bidet
ラフ : [らふ]
  1. (adj,n) rough 2. (adj,n) rough
: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)

ビデオグラフィー ( リダイレクト:動画#ビデオグラフィ ) : ウィキペディア日本語版
動画[どうが]

動画(どうが、、)とは、動く画像(動画像、)のことで、映像と呼称されることも多い。アニメーション日本語訳でもある。
== 概要 ==
静止画と対極の語であり、狭い定義では「動く画像」、広い定義では時間軸に同期させた音声・音楽と共に提供されるメディアパッケージを指す場合もある。選択した静止画を順次切り替える「スライドショー」「紙芝居」とは異なり、連続して変化する静止画像を高速に切り替え続けると人間の視覚の錯覚として静止画が動いているように見えるベータ運動を利用した表現様式(メディア)である。
日本語における「動画」は、アニメーター・映像作家である政岡憲三がアニメーションの訳語として考案・提唱したものが最初とされているが、今日ではアニメーションのみにとどまらず、上記のような性質を持った表現様式も含む映像物を指す言葉として使用される。
英語の「」は映画と訳されるが、英語圏では動画・映像という意味合いでも用いられる。日本では映像物のことをかつては映像やビデオまたはVTRと呼ぶことが一般的だったが、パソコンやインターネット上などでは が動画ファイルと表記され、それらや動画共有サイトの普及もあって、2000年代後半になると映像を動画とも呼ぶことが一般化した。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「動画」の詳細全文を読む

英語版ウィキペディアに対照対訳語「 Videography 」があります。




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.