翻訳と辞書
Words near each other
・ ドゥードゥル
・ ドゥードゥルアート
・ ドゥードゥルバグ
・ ドゥードゥルフィット
・ ドゥードゥー (小惑星)
・ ドゥーニャとデイジー
・ ドゥーネダイン
・ ドゥーノ
・ ドゥービル
・ ドゥービーブラザーズ
ドゥービー・ストリート
・ ドゥービー・ブラザーズ
・ ドゥービー天国
・ ドゥーフ
・ ドゥーフ・ハルマ
・ ドゥーブノ
・ ドゥープ
・ ドゥーベ
・ ドゥーマ
・ ドゥーム


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

ドゥービー・ストリート : ミニ英和和英辞書
ドゥービー・ストリート[びー]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)
ビー : [びー]
 (n) bee, (n) bee

ドゥービー・ストリート : ウィキペディア日本語版
ドゥービー・ストリート[びー]

ドゥービー・ストリート』(原題:Takin' It to the Streets)は、アメリカ合衆国ロックバンドドゥービー・ブラザーズ1976年に発表した6作目のスタジオ・アルバムマイケル・マクドナルド加入後としては初のアルバムである。
== 解説 ==
前作『スタンピード』(1975年)発表前に入院したトム・ジョンストンがバンドに復帰したが、ジョンストンが作詞・作曲した楽曲は「ターン・イット・ルース」1曲だけとなった。前作に引き続きマリア・マルダーがゲスト参加している。
音楽評論家の小倉エージは、元スティーリー・ダンジェフ・バクスターとマイケル・マクドナルドが参加していることから「スティーリー色が濃くなった」と指摘している〔日本盤CD(WPCR-75029)ライナーノーツ(小倉エージ)〕。
アメリカのBillboard 200では8位に達し、本作からのシングル「運命の轍」はBillboard Hot 100で87位に達した〔。
「イット・キープス・ユー・ランニン」はカーリー・サイモンのアルバム『見知らぬ二人』(1976年)でカヴァーされており、サイモンのヴァージョンのレコーディングには、トム・ジョンストンを除くドゥービー・ブラザーズのメンバー6人が参加した〔Carly Simon - Another Passenger (Vinyl) at Discogs 〕。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「ドゥービー・ストリート」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.