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チャールズ・リクター : ミニ英和和英辞書
チャールズ・リクター[ちょうおん]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)

チャールズ・リクター ( リダイレクト:チャールズ・リヒター ) : ウィキペディア日本語版
チャールズ・リヒター[ちょうおん]

チャールズ・フランシス・リヒター(Charles Francis Richter、(チャールズ・フランシス・リクター)、1900年4月26日 - 1985年9月30日)は、アメリカ合衆国地震学者オハイオ州生まれ。地震の大きさを図るリヒター・スケール(マグニチュード)を考案し、同じカリフォルニア工科大学で研究していたベノー・グーテンベルグと共にリヒター・スケールを発展させた。
== リクターまたはリヒター ==
Richterの発音は、英米でもしばしば議論される〔Thread: Richter - pronunciation 〕。Charles Francis Richterは米国の生まれで、本人も ()(リクター)と英語風に発音していたので、英語環境では、それに従うべきである〔John Wells’s phonetic blog archive for April 2007 DEPARTMENT OF SPEECH, HEARING & PHONETIC SCIENCES、Monday 30 April 2007
(部分訳)
(原文)
〕。しかし、日本語環境では、この人物についてはドイツ語風にリヒターと表記し・発音することが定着している〔理科年表、2014年版、p. 714, 715, 782など、2013年11月30日発行〕〔地震の事典 第2版(普及版)、p.8,p.54、朝倉書店、2010年3月25日、普及版第1刷、ISBN 978-4-254-16053-6
〕〔マグニチュード 、(独)防災科学技術研究所〕。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「チャールズ・リヒター」の詳細全文を読む

英語版ウィキペディアに対照対訳語「 Charles Francis Richter 」があります。




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