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ギョーム・デュファイ : ミニ英和和英辞書
ギョーム・デュファイ[ちょうおん]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)

ギョーム・デュファイ ( リダイレクト:ギヨーム・デュファイ ) : ウィキペディア日本語版
ギヨーム・デュファイ[ちょうおん]

ギヨーム・デュファイ(またはデュフェforvoでの発音例 〕、Guillaume Dufay、1400年頃-1474年11月27日)はルネサンス期ブルゴーニュ楽派音楽家である。「ギヨーム・デュ・ファイ」(またはデュ・フェ、Guillaume Du Fay、Du Fayt) とも表記される。音楽の形式および精神の点で、中世西洋音楽からルネサンス音楽への転換を行なった音楽史上の巨匠である。
== 名前 ==
姓の読みがデュファイであるかデュフェであるかについては議論があり、1949年にファン・デル・リンデンがデュファイが正しいとしたのに対し、1965年にマック・クリントックがデュフェを正しいとして論争になった。日本では通常「デュファイ」と呼ばれる。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「ギヨーム・デュファイ」の詳細全文を読む

英語版ウィキペディアに対照対訳語「 Guillaume Dufay 」があります。




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