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キム・カーンズ : ミニ英和和英辞書
キム・カーンズ[ちょうおん]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

カー : [かー]
 【名詞】 1. car 2. (n) car
: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)

キム・カーンズ : ウィキペディア日本語版
キム・カーンズ[ちょうおん]

キム・カーンズKim Carnes1945年7月20日 - )はアメリカの歌手。
ロサンゼルス出身。1966年にフォークグループのニュー・クリスティ・ミンストレルズのメンバーとしてデビュー。1971年にカルト・ムービーバニシング・ポイント (映画)に彼女達が歌う「ノーボディー・ノウズ(Nobody Knows)」がエンディングの曲として採用される。1972年にソロ歌手となる。セールス的にはさほど恵まれなかったが、独特のハスキーボイスに特徴があり、安定的な活動を続ける。ようやく1980年に「モア・ラブ (More Love)」、ケニー・ロジャースとのデュエット曲「荒野に消えた愛 (Don't Fall In Love With A Dreamer)」がヒットした。
1981年には往年の女優、ベティ・デイヴィスをテーマにした「ベティ・デイビスの瞳(Bette Davis Eyes)」が全米で9週1位という記録的な大ヒットとなり、世界各国のチャートでも1位を獲得。グラミー賞の最優秀楽曲賞、最優秀レコード賞を受賞した。
また1985年にはUSAフォー・アフリカに参加し、「ウィ・アー・ザ・ワールド」のブリッジ部分でリードボーカルをとった。
== ディスコグラフィー ==

* Rest on Me (1972)
* Kim Carnes (1975)
* Sailin' (1976)
* St Vincent's Court (1979)
* Romance Dance (1980)
* Mistaken Identity (1981)
* Voyeur (1982)
* Cafe Racers (1983)
* Barking at Airplanes (1985)
* Light House (1986)
* View from the House (1988)
* Checking Out The Ghosts (1991)
* Gypsy Honeymoon: Best of Kim Carnes (1993)
* Chasin' Wild Trains' (2004)

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「キム・カーンズ」の詳細全文を読む




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