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アーサー・ロイド : ミニ英和和英辞書
アーサー・ロイド[ちょうおん]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)

アーサー・ロイド : ウィキペディア日本語版
アーサー・ロイド[ちょうおん]
アーサー・ロイド(Arthur Lloyd, 1852年4月10日 - 1911年10月27日)は、聖公会宣教師慶應義塾大学東京帝国大学英語教授立教大学総理を務めた。
1852年、親の仕事の関係で、インドに生まれる。ケンブリッジ大学を卒業し、ドイツに留学してチュービンゲン大学サンスクリット語を学ぶ。その後、イギリスで教師と牧師をする。
1884年(明治17年)に聖公会の宣教師として来日し、福沢諭吉の家で家庭教師をする。その後、慶應義塾(現在の慶應義塾大学)と商船学校で英語を教えるかたわら、東京三田の慶應義塾の敷地内で希望教会を創設。
一時イギリスに帰国した後、再来日して立教大学の総理に就任。1903年(明治36年)に辞任した後、ラフカディオ・ハーンの後任として、東京帝国大学で英語を教えた。
1911年(明治44年)、東京で死去。聖アンデレ教会で葬儀が行われ、青山霊園に埋葬された。
== 英訳 ==

*『金色夜叉
*『自然と人生』
*『孝女白菊の歌

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「アーサー・ロイド」の詳細全文を読む




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