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金の鞍賞 : ミニ英和和英辞書
金の鞍賞[きんのくらしょう]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [きん]
  1. (n,n-suf) (1) gold 2. (2) gold general (shogi) (abbr) 
: [しょう]
  1. (n,n-suf) prize 2. award 

金の鞍賞 : ウィキペディア日本語版
金の鞍賞[きんのくらしょう]

金の鞍賞(きんのくらしょう)は高知競馬の2歳戦重賞で、高知競馬場ダート1400メートルで開催されている競馬競走である。正式名称は「高知市長賞典 金の鞍賞」、高知市が優勝杯を提供している。
正賞は、高知市長賞、日本地方競馬馬主振興協会会長賞、高知県馬主協会会長賞。
== 概要 ==
1973年の第1回に「サラ系3歳優駿」というレース名で行われ、、長らく2歳(創設当時は旧年齢3歳)戦の重賞として12月に施行されてきた。
1979年に「ジュニアーゴールデン賞」というレース名に変更され、1989年から現行の名称となり、1997年から1600mから1400mに変更される。
高知競馬の2歳在厩馬の減少に伴って2002年を最後に開催されていなかったが、2009年度(2010年)に明け3歳の重賞として8年ぶり(ただし世代としては7世代ぶり)に開催され、2010年度からは施行時期を12月に変更し、この回から近畿・中国・四国地区交流競走として施行、兵庫福山所属の競走馬が出走可能となった。2012年は中国・四国交流となり、2013年からは高知所属のみで行われている。
出走条件はサラブレッド系2歳の高知所属馬で、出走申込時に所属場で1回以上の出走経験が必要〔。
負担重量は定量で56kg(牝馬2kg減)。
2014年の賞金は1着40万円、2着10万円、3着4万8000円、4着3万2000円、5着2万円、6着以下は1万円となっている〔。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「金の鞍賞」の詳細全文を読む




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