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道徳感覚学派 : ミニ英和和英辞書
道徳感覚学派[どうとくかんかく-がくは]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

道徳 : [どうとく]
 【名詞】 1. morals 
: [かん]
 【名詞】 1. feeling 2. sensation 3. emotion 4. admiration 5. impression
感覚 : [かんかく]
  1. (n,vs) sense 2. sensation 
: [がく]
 【名詞】 1. learning 2. scholarship 3. erudition 4. knowledge 
学派 : [がくは]
 【名詞】 1. school 2. sect
: [は]
  1. (n,n-suf) clique 2. faction 3. school 

道徳感覚学派 : ウィキペディア日本語版
道徳感覚学派[どうとくかんかく-がくは]
道徳感覚学派(どうとくかんかく-がくは、)〔道徳感覚学派とは - 日本大百科全書/コトバンク〕とは、判断に関して、「感覚」(sense、道徳感覚, moral sense)や「感情」(sentiment、道徳感情, moral sentiment)の働きを重視した、18世紀イギリス倫理学哲学者達の総称。モラルセンス学派とも。
ジョン・ロックに教育を受けた第3代シャフツベリ伯爵に始まり、「道徳感覚理論」(moral sense theory)をまとめ上げたフランシス・ハッチソンイギリス経験論の末席に列せられるデイヴィッド・ヒューム、そして『道徳感情論』(Theory of Moral Sentiments)を著した古典派経済学の祖・アダム・スミス等がここに含まれる。
==脚注・出典==


抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
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