翻訳と辞書
Words near each other
・ 立花絵海莉
・ 立花綾乃
・ 立花美優
・ 立花美哉
・ 立花美年子
・ 立花美涼
・ 立花義家
・ 立花義正
・ 立花胡桃
・ 立花致傳
立花致博
・ 立花致業
・ 立花致知
・ 立花舞
・ 立花良介
・ 立花芳夫
・ 立花芽恵夢
・ 立花英裕
・ 立花茂虎
・ 立花荘


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

立花致博 : ミニ英和和英辞書
立花致博[ばく, ひろ]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [はな]
 【名詞】 1. flower 2. petal 
: [ばく, ひろ]
  1. (n,n-suf,vs) doctor 2. Ph.D. 3. exposition 4. fair 5. exhibition 6. commanding esteem 7. winning acclaim 8. gaining 9. receiving 10. command esteem 1 1. win acclaim 12. gain 13. receive

立花致博 ( リダイレクト:立花致傳 ) : ウィキペディア日本語版
立花致傳[たちばな よしひろ]
立花 致傳(たちばな よしひろ、享保20年4月20日1735年6月10日) - 安永5年(1776年))は筑後国柳河藩重臣。柳河藩主に嗣子がいない場合に跡継ぎを輩出するために創設された御一門の一つ、立花監物家祖。父は藩主立花貞俶、実母は笠間浅右衛門の娘、すえ。幼名は久松、通称は主悦。同母姉弟に小野隆局(若狭)夫人、戸次通孝、矢島通経。
== 経歴 ==
柳川城二の丸にて出生〔元文3年(1738年)以降、柳河藩の奥(江戸幕府大奥に相当)機能は柳川城二の丸から花畠に移転した〕。元服時には、藩主で異母兄の立花鑑致(鑑通)より「致」の一字を拝領され、致傳と名乗る。この「致傳」という名(特に二文字目の「傳」)は藩儒の安東問庵の考案とされる。宝暦2年(1752年)に主悦の通称を称し、1000石与えられて、家臣の列に加わる。嗣子なく死去したために家老立花三右衛門の養子になっていた異母弟の立花政良(内膳)が致傳の名跡を相続。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「立花致傳」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.