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石田文次郎 : ミニ英和和英辞書
石田文次郎[いしだ ぶんじろう]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [こく, いし]
 【名詞】 1. volume measure (approx. 180l, 5 bushels, 10 cub. ft.) 
: [た]
 【名詞】 1. rice field 
: [ぶん]
 【名詞】 1. sentence 
: [つぎ]
  1. (n,adj-no) (1) next 2. following 3. subsequent 4. (2) stage 5. station 

石田文次郎 : ウィキペディア日本語版
石田文次郎[いしだ ぶんじろう]

石田 文次郎(いしだ ぶんじろう、1892年 - 1979年)は、日本民法学者裁判官弁護士法学博士京都帝国大学)。東北帝国大学法文学部民法講座教授や、京都帝国大学法学部教授を歴任した。
==人物==
奈良県添上郡平和村(現・大和郡山市)生まれ。1913年(大正2年)第三高等学校卒。1917年(大正6年)京都帝国大学法学部卒。同年、司法官試補 1919年(大正8年)大阪地方裁判所判事1920年(大正9年)神戸高等商業学校教授1922年(大正11年)イギリスフランスドイツアメリカ合衆国留学1925年(大正14年)東北帝国大学法文学部民法講座教授。1934年(昭和9年)京都帝国大学法学部教授。1939年(昭和14年)満州国建国大学兼任教授。1941年5月31日京都帝国大学法学部長に就く(〜1943年2月26日)。1944年(昭和19年)財団法人立命館顧問に就く。1946年(昭和21年)弁護士登録。1947年(昭和22年)3月京都帝国大学退官。立命館顧問退任。中京法律学校客員講師。1951年(昭和26年)中京法律専門学校専任講師。1957年(昭和32年)中京法律専門学校退職。〔以上について『石田文次郎先生古稀記念論文集』(石田先生古稀記念論文集刊行会、1962年)を参照〕

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「石田文次郎」の詳細全文を読む




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