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矢口孝次郎 : ミニ英和和英辞書
矢口孝次郎[やぐち]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [や]
 【名詞】 1. arrow 
: [くち]
 【名詞】 1. mouth 2. orifice 3. opening 
: [こう]
 【名詞】 1. filial piety 
: [つぎ]
  1. (n,adj-no) (1) next 2. following 3. subsequent 4. (2) stage 5. station 

矢口孝次郎 : ウィキペディア日本語版
矢口孝次郎[やぐち]

矢口 孝次郎(やぐち たかじろう、1903年10月4日 - 1978年11月12日)は、日本経済学者関西大学教授、第22代関西大学学長、第4期・6期・7期・8期日本学術会議会員、文部省の学術奨励審議会専門委員等を歴任。
== 来歴・人物 ==
長野県松本市出身。旧制松本商業学校を経て、1927年旧制東京商科大学(のちの一橋大学)卒業。1928年関西大学専任講師助教授を経て1934年関西大学教授となった。1959年関西大学第22代学長、1974年より大阪商業大学教授。神戸商業大学宮下孝吉大阪商科大学五島茂とともに関西におけるイギリス経済史研究をリードした。
学外においては、1937年社会経済史学会の評議員に選ばれ、 理事、 常務理事を歴任。 戦後、1950年には日本西洋史学会評議員を務めるなど学会の発展に尽くした。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
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