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熱機関の理論サイクル : ミニ英和和英辞書
熱機関の理論サイクル[ねつきかんのりろんさいくる]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ねつ]
  1. (n,n-suf) fever 2. temperature 
熱機関 : [ねつきかん]
 【名詞】 1. heat engine 2. thermomotor
: [き, はた]
 (n) loom
機関 : [きかん]
 【名詞】 1. (1) mechanism 2. facility 3. engine 4. (2) agency 5. organisation 6. institution 7. organ 
: [せき, ぜき]
 (suf) honorific added to names of makuuchi and juryo division sumo wrestlers
: [り]
 【名詞】 1. reason 
理論 : [りろん]
 【名詞】 1. theory 
: [ろん]
 【名詞】 1. (1) argument 2. discussion 3. dispute 4. controversy 5. discourse 6. debate 7. (2) theory 8. doctrine 9. (3) essay 10. treatise 1 1. comment

熱機関の理論サイクル : ウィキペディア日本語版
熱機関の理論サイクル[ねつきかんのりろんさいくる]

熱機関の理論サイクル(ねつきかんのりろんサイクル)は、
熱機関の作業物質が行うサイクル(一巡して元に戻る状態変化)を
単純化・理想化したサイクルのことであり、
一部を除いて可逆サイクルである。
実際の熱機関のサイクルは多少なりとも不可逆変化を伴っており、
ここで扱う理論サイクルとは異なっているが、
理論サイクルは熱機関の原理的理解や基本設計には必要なものである。熱サイクルともいう。
熱機関と逆の動作をする冷凍機のサイクルは、
熱機関のサイクルを逆に動作させたものと考えることができ、
ここでは、冷凍機の理論サイクルも含めて扱う。
== 理想的熱機関のサイクル ==

* カルノーサイクル

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「熱機関の理論サイクル」の詳細全文を読む




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