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汎用JPドメイン : ミニ英和和英辞書
汎用JPドメイン[はんよう]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [はん]
  1. (n,pref) pan- 
汎用 : [はんよう]
  1. (n,vs) generic 2. general purpose 3. all-purpose 
: [よう]
  1. (n,n-suf) task 2. business 3. use 

汎用JPドメイン ( リダイレクト:.jp ) : ウィキペディア日本語版
.jp[どっとじぇいぴー]

.jp(ドットジェイピー)は日本国別コードトップレベルドメイン(ccTLD)。日本レジストリサービス(JPRS)が管理する。
== 概要 ==
.jpドメイン創設時、このドメインの管理は社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)が、日本におけるインターネットの技術面を監督するという立場からおこなっていた。
しかしながら、.jpドメインの規模、重要性が増してきたため、2000年12月にJPNICの第11回全体会議で.jpを管理するための新しい会社をつくることが決められた。それに伴い株式会社日本レジストリサービス(JPRS)が創設され、2002年4月1日よりJPNICから.jpドメインの登録管理業務を引き継いだ〔「JPドメイン名登録管理業務がJPNICからJPRSに移管 」。2002年4月1日、JPRS.2007年10月27日閲覧。〕。
.jpドメインの登録は、日本国内に住所をもつ個人、団体、組織のいずれかに限られており、指定事業者(おもにインターネットサービスプロバイダなどのレジストラ)を経由しておこなわれる。また、汎用JPドメイン名(直接第二レベルにドメイン名が指定可能な ○○○.jp の形式)の場合、第二レベルに日本語文字(漢字ひらがなカタカナ中点など)も利用可能となっている(国際化ドメイン名)。
なお、ドメイン名の長さは、英数字とハイフンのみの場合は3文字以上63文字以下、日本語文字の場合は1文字以上15文字以下と規定されている〔JPドメイン名について>使用できる文字 - JPRS .2013年11月30日閲覧。〕。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「.jp」の詳細全文を読む

英語版ウィキペディアに対照対訳語「 .jp 」があります。




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