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武井静夫 : ミニ英和和英辞書
武井静夫[たけい しずお]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [い]
 【名詞】 1. well 
: [おっと]
 【名詞】 1. (hum) (my) husband 

武井静夫 : ウィキペディア日本語版
武井静夫[たけい しずお]
武井 静夫(たけい しずお、1929年3月10日- )は、日本近代文学研究者。
北海道後志管内倶知安町生まれ。倶知安中学校(現・北海道倶知安高等学校)卒、札幌師範学校(現北海道教育大学札幌分校)卒、1949年倶知安町寒別小学校教諭、53年北海道倶知安高等学校教諭。この間に日本大学文理学部国文学科を通信教育で卒業。中学時代に高山亮二から国語を習い、のち同僚としてともに有島武郎を研究。1967年北海道砂川南高等学校教諭、1970年北海道仁木商業高等学校教諭〔『北海道文学大事典』北海道新聞社〕。
==著書==

*『後志の文学』北書房 1970
*『若き日の伊藤整』冬樹社 1974
*『『信天翁』発刊前夜』北書房 雪明りの叢書 1975
*『伊藤整雑記帳』えぞまつ豆本 1977
*『ニセコの山々』北海道テレビ放送 HTBまめほん 1985
*『レルヒ中佐のエゾ富士登山』倶知安郷土研究会 倶知安双書 1985
*『倶知安の夜明け 最初の開拓者たち』倶知安郷土研究会 倶知安双書 1988
*『北鉄線物語』余市豆本 1988
*『沼田流人伝 埋れたプロレタリア作家』倶知安郷土研究会 倶知安双書 1992
*『倶知安文学運動史 俳句・短歌編』倶知安郷土研究会 倶知安双書 1994
:共著
*『倶知安の地名』浜谷六郎共著 倶知安郷土研究会 倶知安双書 1985

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「武井静夫」の詳細全文を読む




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