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極超長波 : ミニ英和和英辞書
極超長波[ごくちょうちょうは]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [きょく, ごく]
  1. (adv,n) quite 2. very 
: [ちょう]
  1. (n,n-suf,pref) super- 2. ultra- 3. hyper- 
: [おさ]
 【名詞】 1. chief 2. head 
長波 : [ちょうは]
 long wave, standing wave
: [なみ]
 【名詞】 1. wave 

極超長波 : ウィキペディア日本語版
極超長波[ごくちょうちょうは]
極超長波(ごくちょうちょうは)とは、周波数が 3Hz - 3kHz電波である。波長は 100 - 100,000km となる。
地球の持つシューマン共鳴の周波数帯域でもある。
== 定義 ==
極超長波に対応する英語は () とされる。しかし、国際電気通信連合 () の定義では、 は 3 Hz–30 Hz の電波を指し、日本語でいう極超長波の範囲には( の定義の)、
* (extremely low frequency, 3 Hz–30 Hz、極極極超長波)
* (super low frequency, 30 Hz–300 Hz、極極超長波)
* (ultra low frequency, 300 Hz–3 kHz、極超長波)
が含まれる。ただし、英語圏でも定義には混乱があり、文献によっては を( とは異なって)日本語の極超長波と同じ意味で用いている場合も多い。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「極超長波」の詳細全文を読む




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