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桜の代紋 : ミニ英和和英辞書
桜の代紋[さくら]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [さくら]
 【名詞】 1. (1) cherry blossom 2. cherry tree 3. (2) decoy 4. fake buyer 5. shill 6. (3) hired applauder 
: [よ, しろ]
 【名詞】 1. world 2. society 3. age 4. generation 
: [もん]
 【名詞】 1. (family) crest 2. coat of arms 

桜の代紋 ( リダイレクト:旭日章 (警察章) ) : ウィキペディア日本語版
旭日章 (警察章)[きょくじつしょう]

旭日章(きょくじつしょう)は、昇る朝日と陽射しをかたどった紋章日本の警察のほか、多くの日本の国家機関シンボルマークとして用いられる。日章(にっしょう)、旭影(きょくえい)、朝日影(あさひかげ)、桜の代紋ともいう。家紋とする場合には旭光(きょっこう)とも呼ばれている。
== 歴史 ==
日本において、もともとは明治時代初めに陸軍帽章として用いられた。のちに陸軍は五芒星を用い、旭日章は将校准士官の正装の帽章とされた。
警察の紋章としては、明治8年(1875年)に「円形万筋彫込(えんけいまんすじほりこみ)」と呼ばれる意匠が採用され〔こどもけいさつ図鑑 (兵庫県警察)〕、明治15年(1882年)には「日章」(陸軍憲兵の徽章と同じく六角形)が採用され、「朝日影」は「日章」の略称として使用されていた。この六角形の「日章」は、第二次世界大戦後に廃止され、昭和23年(1948年)に現在の五角形の「日章」が正章として採用された。警察官の服制に関する規則(昭和31年国家公安委員会規則第4号)等の法令には、「日章」と規定される。「東天に昇る、かげりのない、朝日の清らかな光」を意味するという。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「旭日章 (警察章)」の詳細全文を読む




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