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有職故実書 : ミニ英和和英辞書
有職故実書[ゆうそくこじつ]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [う, ゆう]
  1. (n,vs) possession 
有職 : [ゆうそく]
 【名詞】 1. (1) holding a job 2. (2) learned 3. well-versed in usages or practices of the court or military households (practises) 4. knowlegeable
有職故実 : [ゆうそくこじつ]
 (n) well-versed in usages or practices of the court or military households (practises)
: [しょしき, しょく]
  1. (n,n-suf) employment 
: [ゆえ]
  1. (n-adv,n) reason 2. cause 3. circumstances
故実 : [こじつ]
 (n) ancient practices or customs (practises)
: [み, じつ]
 【名詞】 1. fruit 2. nut 3. seed 4. content 5. good result 
: [しょ]
 【名詞】 1. penmanship 2. handwriting 3. calligraphy (esp. Chinese)

有職故実書 ( リダイレクト:有職故実 ) : ウィキペディア日本語版
有職故実[ゆうそくこじつ]
有職故実(ゆうそくこじつ)とは、古来の先例に基づいた、朝廷公家武家行事法令制度風俗習慣官職儀式装束などのこと。また、それらを研究すること。
== 概説 ==
「有識」とは過去の先例に関する知識を指し、「故実」とは公私の行動の是非に関する説得力のある根拠・規範の類を指す。そうした知識に通じた者を有識者(ゆうそくしゃ)と呼んだ。後に転じて「有職」と呼ぶようになった。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「有職故実」の詳細全文を読む




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