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敦実親王 : ミニ英和和英辞書
敦実親王[あつざねしんのう]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [み, じつ]
 【名詞】 1. fruit 2. nut 3. seed 4. content 5. good result 
実親 : [じつおや]
 (n) true parent(s) (as opposed to foster parents, etc.)
親王 : [しんのう]
 【名詞】 1. prince of royal blood 2. Imperial prince
: [おう]
  1. (n,n-suf) (1) king 2. ruler 3. sovereign 4. monarch 5. (2) king (for senior player) (shogi) 

敦実親王 : ウィキペディア日本語版
敦実親王[あつざねしんのう]
敦実親王(あつざねしんのう、寛平5年(893年) - 康保4年3月2日967年4月14日))は、平安時代中期の皇族宇多天皇の第八皇子。母は皇太后藤原胤子で、醍醐天皇の同母弟。官位一品式部卿六条宮を称した。
== 経歴 ==
延喜7年(907年)宇多院で元服親王宣下されして三品に叙せられる〔『扶桑略記』延喜7年11月22日条〕。のち、上野太守中務卿式部卿を歴任し、一品に叙せられた。
天暦4年(950年出家して法名を覚真と称し、仁和寺に住した。康保4年(967年)3月2日没。享年75〔『日本紀略』康保4年3月2日条〕。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
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