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志賀清 : ミニ英和和英辞書
志賀清[しが きよし]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [こころざし]
 【名詞】 1. will 2. intention 3. motive 

志賀清 : ウィキペディア日本語版
志賀清[しが きよし]
志賀清(しが きよし)は、日本のヴァイオリニスト。
==略歴==

*1928年 - ヴァイオリニストの父のものとに生まれる。7歳のころより、ヴァイオリンを始める。
*1945年 - 武蔵野音楽学校に入学する。
*1946年 - 進駐軍将校クラブでの仕事で、ヴァイオリンを弾く。東京ニュークラシック楽団の団員に入る。ジャズやタンゴでのヴァイオリン演奏にたずさわる。
*1949年 - 「志賀清とスィンギングストリングス」を結成する。
*1960年 - 「志賀清とミリオンサウンズオーケストラ」を編成する。1961年には、タンゴ楽団「志賀清とオルケスタ・ティピカ・モデルナ」を立ち上げる。
*1964年 - 志賀清が「早川真平とオルケスタ・ティピカ東京」のメンバーとして、アルゼンチンその他の国での演奏旅行に参加する。その後、日本のタンゴヴァイオリニスト第一人者として、活躍する。
*1972年 - 「オルケスタ・ティピカ東京」が活動休止状態となる。志賀清は、「志賀清とアルテリーベストリングス」や「志賀清とオルケスタモデルナ」を編成する。NHKの「名曲アルバム」のアルゼンチン編(「志賀清とモデルノス」名義でエル・チョクロカミニートをメドレーで伴奏)の録音に参加する。
*1998年 - 「志賀清とオルケスタ・ティピカ東京」という名称で、「オルケスタ・ティピカ東京」を再開させる。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「志賀清」の詳細全文を読む




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