翻訳と辞書
Words near each other
・ 弦巻営業所 (東急バス)
・ 弦巻川
・ 弦巻紋
・ 弦巻線
・ 弦巻裕
・ 弦徳
・ 弦念丸呈
・ 弦打
・ 弦打の儀
・ 弦打村
弦書房
・ 弦月
・ 弦月窓
・ 弦本將裕
・ 弦本悠希
・ 弦材
・ 弦楽
・ 弦楽5部
・ 弦楽のためのアダージョ
・ 弦楽のためのレクイエム


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

弦書房 : ミニ英和和英辞書
弦書房[げんしょぼう]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [つる, げん]
 【名詞】 1. (1) bow string 2. string (of guitar, violin, etc) 3. (2) (gen) (geom) chord (straight line joining two points on a curve) 4. (3) handle 
: [しょ]
 【名詞】 1. penmanship 2. handwriting 3. calligraphy (esp. Chinese)
書房 : [しょぼう]
 【名詞】 1. library 2. bookstore 3. bookshop 
: [ぼう, ふさ]
 【名詞】 1. tuft 

弦書房 : ウィキペディア日本語版
弦書房[げんしょぼう]
弦書房(げんしょぼう)は、福岡県福岡市中央区に本社を置く、人文系の出版社。地元九州や山口(長州)関連の著作を多く刊行している。
== 概要 ==
元々は葦書房の社長だった三原浩良(元毎日新聞西部本社編集委員)が、2002年に経営の内紛により解任されたことで、社員全員が退社し事実上の「後継会社」として同年12月に設立、代表を三原が務めていたが2008年に退任し、小野静男が就いている。
近代日本史夢野久作など地元福岡に関連する作家・人物の本、近年は葦書房で著作を刊行していた渡辺京二(「著作集」ほか)や、平川祐弘(随筆集)等の続編にあたる新刊を多く刊行している。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「弦書房」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.