翻訳と辞書
Words near each other
・ 島田洋之介
・ 島田洋之介・今喜多代
・ 島田洋八
・ 島田洸也
・ 島田浩史
・ 島田浩司
・ 島田淳子
・ 島田清次郎
・ 島田清田
・ 島田満
島田源太郎
・ 島田潔
・ 島田照夫
・ 島田燁子
・ 島田珠代
・ 島田球場
・ 島田理化
・ 島田理化工業
・ 島田琢郎
・ 島田瓦斯


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

島田源太郎 : ミニ英和和英辞書
島田源太郎[しまだ げんたろう]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [しま]
 【名詞】 1. island 
: [た]
 【名詞】 1. rice field 
: [みなもと, げん]
 【名詞】 1. source 2. origin 

島田源太郎 : ウィキペディア日本語版
島田源太郎[しまだ げんたろう]

島田 源太郎(しまだ げんたろう、1939年8月25日 - )は、宮城県出身の元プロ野球選手投手)・プロ野球指導者・野球解説者愛称は「寝ぼけの源」「おとぼけの源」。
史上6人目・歴代最年少の完全試合達成者。
== 来歴・人物 ==
1958年気仙沼高校から大洋ホエールズにテスト入団。1960年8月11日の対大阪タイガース戦で史上最年少(20歳11ヶ月)での完全試合を達成するなど19勝を挙げ、大洋の初優勝に貢献した。翌年も9勝をあげるが、1962年の秋季キャンプで右肩を壊し、長く低迷する。しかし1967年頃から復調の兆しが見え、1968年には14勝6敗の好成績で最高勝率に輝いた。1970年のシーズン終了後に引退。大洋の投手コーチ補佐を務めていたが1972年に突如現役に復帰し3勝を記録し、1973年再び引退。
ロッテオリオンズ仙台市に本拠地を移していた1970年代、出身県という縁で東北放送仙台放送の解説者を務めていたことがある

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「島田源太郎」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.