翻訳と辞書
Words near each other
・ 大石種次
・ 大石竜子
・ 大石第二朗
・ 大石篤人
・ 大石組
・ 大石絵理
・ 大石継太
・ 大石綱
・ 大石綱元
・ 大石綱豊
大石義雄
・ 大石育美
・ 大石良以
・ 大石良信
・ 大石良勝
・ 大石良定
・ 大石良尚
・ 大石良房
・ 大石良昭
・ 大石良次


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

大石義雄 : ミニ英和和英辞書
大石義雄[おおいし よしお]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [こく, いし]
 【名詞】 1. volume measure (approx. 180l, 5 bushels, 10 cub. ft.) 
: [ぎ]
 【名詞】 1. justice 2. righteousness 3. morality 4. honour 5. honor 
: [おす]
 【名詞】 1. male (animal) 

大石義雄 : ウィキペディア日本語版
大石義雄[おおいし よしお]

大石 義雄(おおいし よしお、1903年1月8日 - 1991年4月29日)は、日本法学者。専門は憲法学。学位は法学博士立命館大学1947年)。京都大学名誉教授従三位勲二等瑞宝章山形県出身。
戦後、押し付け憲法論憲法無効論改憲論を積極的に唱え、「保守反動の大石」などとも呼ばれた。
== 略歴 ==
旧制弘前高等学校弘前大学の前身)を経て、1929年に京都帝国大学法学部卒業。同大では佐々木惣一憲法を学ぶ。1947年立命館大学法学博士
1930年和歌山高等商業学校和歌山大学経済学部の前身)講師、1939年、同教授1947年大阪府立淀川工業専門学校大阪府立大学工学部の前身)校長、1947年12月京都大学法学部教授(国法学講座)、1950年から1956年まで大阪大学教授兼任、1956年9月京都大学法学部長(1958年12月まで)、1966年4月京都大学を定年退官し名誉教授となる。1966年4月から京都産業大学教授、1982年まで務め、1967年には京都産業大学法学部長を務めた。この間1957年から1964年まで内閣の憲法調査会委員。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「大石義雄」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.