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多田悦子 : ミニ英和和英辞書
多田悦子[ただ えつこ]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [た]
  1. (n,pref) multi- 
: [た]
 【名詞】 1. rice field 
: [えつ]
 【名詞】 1. self-satisfaction 2. rejoicing
: [こ, ね]
 (n) first sign of Chinese zodiac (The Rat, 11p.m.-1a.m., north, November)

多田悦子 : ウィキペディア日本語版
多田悦子[ただ えつこ]

多田 悦子(ただ えつこ、1981年5月28日 - )は、日本プロボクサーである。本名・夛田 悦子(読み同じ)。兵庫県西宮市出身。第2代WBA女子世界ミニマム級王者、第5代IBF女子ミニフライ級王者。真正ボクシングジム所属。西宮市立西宮西高等学校(現:兵庫県立西宮香風高等学校定時制)卒業。血液型B型。
== 来歴 ==

=== アマチュア ===
高校時代は「女ケンカ番長」と呼ばれ、路上で男子10人にケンカをふっかけた武勇伝を持っていたが、恩師から「リングの上では殴り合っても罪にならんぞ」と入部を勧められ、ボクシングを始めた。
1998年にまだ日本アマチュアボクシング連盟(JABF)未公認の全日本大会に出場。2000年バンタム級で優勝。
2001年ライトフライ級で日本一となり、第1回アジア選手権で銅メダルを獲得した。
2003年、JABF公認第1回全日本大会にライトフライ級で出場したが、決勝で小関桃に敗れ準優勝。
2004年はフライ級で決勝まで進むが、藤岡奈穂子に敗れ準優勝。
2005年はライトフライ級に復帰。1回戦では小関を下すが、準決勝で矢代由希(矢代義光の妹)の前に敗退。
2006年、1回戦で富樫直美を破りライトフライ級で公認大会として初の優勝を果たした。
2007年、ライトフライ級連覇を果たした。
北京オリンピック出場を目指すも、採用されず目標を失いかけた〔。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「多田悦子」の詳細全文を読む




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