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塩原俊彦 : ミニ英和和英辞書
塩原俊彦[しおばら としひこ]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [はら, もと]
  1. (n,n-suf,n-t) (1) origin 2. basis 3. foundation
: [じゅん]
 【名詞】 1. excellence 2. genius
俊彦 : [しゅんげん]
 【名詞】 1. (rare) gifted (accomplished) man 

塩原俊彦 : ウィキペディア日本語版
塩原俊彦[しおばら としひこ]

塩原 俊彦(しおばら としひこ、1956年 - )は、日本の経済学者。専門は、ロシア経済論。
慶應義塾大学経済学部卒業後、一橋大学大学院経済学研究科修士課程修了。日本経済新聞社および朝日新聞社勤務を経て、現在、高知大学人文学部准教授。
==著書==

*『現代ロシアの政治・経済分析――金融産業グループの視点から』(丸善[丸善ブックス], 1998年)
*『探求・インターネット社会――21世紀の経済を考える』(丸善[丸善ライブラリー], 2000年)
*『ロシアの「新興財閥」』(東洋書店[ユーラシア・ブックレット], 2001年)
*『ロシアの軍需産業――軍事大国はどこへ行くか』(岩波書店岩波新書], 2003年)
*『ビジネス・エシックス』(講談社[講談社現代新書], 2003年)
*『現代ロシアの経済構造』(慶應義塾大学出版会, 2004年)
*『ロシア経済の真実』(東洋経済新報社, 2005年)
*『ロシア資源産業の「内部」』(アジア経済研究所, 2006年)
*『パイプラインの政治経済学――ネットワーク型インフラとエネルギー外交』(法政大学出版局, 2007年)
*『ネオKGB帝国――ロシアの闇に迫る』(東洋書店,2008年)
*『「軍事大国」ロシアの虚実』(岩波書店,2009年)
*『核なき世界論』(東洋書店,2010年)
*『ウクライナ・ゲート――「ネオコン」の情報操作と野望』(社会評論社,2014年)
*『ウクライナ2.0――地政学・通貨・ロビイスト』(社会評論社,2015年)


抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「塩原俊彦」の詳細全文を読む




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