翻訳と辞書
Words near each other
・ 全開恋心!!~Missing You~
・ 全開運
・ 全関西ケーブルテレビジョン
・ 全附連
・ 全陵体育
・ 全隊
・ 全集
・ 全雲量
・ 全電気ブレーキ
・ 全電線
全電通
・ 全電通労働者共済生活協同組合
・ 全霊
・ 全青大
・ 全面
・ 全面処理
・ 全面否定
・ 全面安
・ 全面対決
・ 全面広告


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

全電通 : ミニ英和和英辞書
全電通[ぜん]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ぜん]
  1. (n,pref) all 2. whole 3. entire 4. complete 5. overall 6. pan 
: [つう]
  1. (adj-na,n) (1) connoisseur 2. authority 3. (2) counter for letters, notes, documents, etc. 

全電通 ( リダイレクト:NTT労働組合 ) : ウィキペディア日本語版
NTT労働組合[えぬてぃてぃろうどうくみあい]

NTT労働組合(エヌティティろうどうくみあい、英語:''All NTT Workers Union of Japan'')は、日本労働組合企業別労働組合でもある。略称はNTT労組(エヌティティろうそ)。日本労働組合総連合会(連合)の構成組織である情報産業労働組合連合会(情報労連)、国際組織である国際コミュニケーション労連(CI)に加盟している。
== 概要 ==

=== 歴史 ===
NTTグループ企業の労働者で構成する。

1946年(昭和21年)に、当時逓信省所属の公務員として、郵便局員とともに全逓信従業員組合を結成する。1949年(昭和24年)に、逓信省が郵政省電気通信省に分割され、翌1950年(昭和25年)に全国電気通信労働組合を結成する。
1962年には国際電電労組(現・KDDI労組)等と電気通信産業労働組合共闘会議(電通共闘、後に電通労連、情報通信労連をへて現・情報労連)を結成し、総評への加盟単位を電通共闘へと統一した。
1981年には全民労協へ参加したが、これに反発した組合員が離脱、統一労組懇に加盟する通信労組(現・JMITU)を結成した。その後も電通労組、N関労(いずれも全労協加盟)等の組合員の離脱がある。
NTTの再編成に伴い、1998年(平成10年)にNTT労働組合を結成した。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「NTT労働組合」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.