翻訳と辞書
Words near each other
・ ロズリーヌ・バシュロ・ナルカン
・ ロズリーヌ・バシュロ=ナルカン
・ ロズレイド
・ ロズレ・ド・バガテル
・ ロズンジ
・ ロズンジ (紋章学)
・ ロズヴィータ・クラウゼ
・ ロセッティ
・ ロセフィン
・ ロセンド・アルバレス
ロセンド・メンディサーバル
・ ロセン・プレヴネリエフ
・ ロセン・プレヴネリーエフ
・ ロゼ
・ ロゼと黄昏の古城
・ ロゼアンナ
・ ロゼオプロモーション
・ ロゼカラー
・ ロゼシアター
・ ロゼッタ


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

ロセンド・メンディサーバル : ミニ英和和英辞書
ロセンド・メンディサーバル[ちょうおん]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)

ロセンド・メンディサーバル : ウィキペディア日本語版
ロセンド・メンディサーバル[ちょうおん]

ロセンド・メンディサーバル(Rosendo Mendizábal 1868年4月21日 - 1913年6月30日)は、タンゴの作曲家。アフリカ系アルゼンチン人と伝えられている。
==生涯==
1868年4月21日に生まれる。3歳のころに父親を亡くしたが、経済的にゆとりがあり、若いうちからピアノを習っていた。青年の頃は、ダンスホールでピアノを弾いたりして生計を立てていた。
1897年に、タンゴ「エル・エントレリアーノ」(El entrerriano)を作曲する。曲の半ばで半音階が登場するこの作品は、フランシスコ・カナロ楽団やロベルト・フィルポ楽団その他のいろいろなタンゴ楽団で独自の解釈の上で演奏され、よく耳にする曲である。かつ、エル・チョクロよりも古い曲であり、よく聴かれるタンゴの最古の曲とされている。
1913年6月30日、死去する

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「ロセンド・メンディサーバル」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.