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ロサイル・インターナショナル・サーキット : ミニ英和和英辞書
ロサイル・インターナショナル・サーキット[ちょうおん]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)

ロサイル・インターナショナル・サーキット : ウィキペディア日本語版
ロサイル・インターナショナル・サーキット[ちょうおん]

ロサイル・インターナショナル・サーキットLosail International Circuitアラビア語: حلبة لوسيل الدولية)はカタールドーハの北アッ=ザアーインにあるサーキット
2004年完成。一周は5.4km。MotoGPの一戦であるカタールGPの開催地となっている。
2009年のMotoGPでは125ccクラスのレース4周目にスコールに襲われ赤旗キャンセルでハーフポイント、その後雨が止んだため250ccクラスは実施できたものの、MotoGPクラスのスタート直前にまたスコールに襲われレースキャンセル、月曜日に順延するという砂漠地帯らしからぬハプニングが起こった。
== サーキットの特徴 ==
メインストレッチが1,068mと比較的長く、特に125ccクラスのようなローパワーマシンの場合スリップストリーム合戦になることも珍しくない。
ただそれ以外のストレートはオーバーテイクの期待出来ない長さの物ばかりであり、曲率が緩めの高速コーナーとタイトなターンという組みあわせになる。そのため高速コーナーでハイサイドを恐れず開けていく度胸と切り返しの素早さが速さに結びつくサーキットである。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「ロサイル・インターナショナル・サーキット」の詳細全文を読む




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