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ハバロフスク裁判 : ミニ英和和英辞書
ハバロフスク裁判[はばろふすくさいばん]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [さい]
 (n-suf) judge
裁判 : [さいばん]
  1. (n,vs) trial 2. judgement 3. judgment 
: [ばん]
 (n,n-suf) size (of paper or books)

ハバロフスク裁判 : ウィキペディア日本語版
ハバロフスク裁判[はばろふすくさいばん]
ハバロフスク裁判(ハバロフスクさいばん)とは、第二次世界大戦後の1949年12月25日から12月30日にかけてソ連ハバロフスクの士官会館で6日間行われた旧日本軍に対する軍事裁判の通称。主にソ連への進攻計画としての関特演、日本の対ソ攻撃、731部隊などが裁かれた。また近年の研究では1949年12月3日付で出された判決に外務人民委員のヴャチェスラフ・モロトフが署名した資料が発見されている。
== 被告人 ==

* 山田乙三関東軍司令官・大将)
* 梶塚隆二(関東軍軍医部長・軍医中将)
* 高橋隆篤(関東軍獣医部長・獣医中将)
* 佐藤俊二(関東軍第5軍軍医部長・軍医少将)
* 川島清(第4部/細菌製造部部長・軍医少将)
* 柄沢十三夫(第4部細菌製造課課長・軍医少佐)
* 西俊英(教育部長兼孫呉支部長・軍医中佐)
* 尾上正男(731部隊海林/牡丹江支部長・軍医少佐)
* 平桜全作(100部隊研究員・獣医中尉)
* 三友一男(100部隊隊員・軍曹)
* 菊地則光(731部隊海林/牡丹江支部支部衛生兵・上等兵)
* 久留島祐司(731部隊林口支部衛生兵・実験手)

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「ハバロフスク裁判」の詳細全文を読む




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