翻訳と辞書
Words near each other
・ ドロ
・ ドロ (イタリア)
・ ドロの法則
・ ドロア
・ ドロアワモチ
・ ドロア・ド・アヴァージュ
・ ドロアー
・ ドロイディカ
・ ドロイド
・ ドロイルスデンFC
ドロウジー・シャペロン
・ ドロウプニル
・ ドロガメ属
・ ドロガメ科
・ ドロキシカム
・ ドロキシドパ
・ ドロクイ
・ ドログバ
・ ドログー (通報艦)
・ ドロケイ


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

ドロウジー・シャペロン : ミニ英和和英辞書
ドロウジー・シャペロン[ちょうおん]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)

ドロウジー・シャペロン : ウィキペディア日本語版
ドロウジー・シャペロン[ちょうおん]
ドロウジー・シャペロン』(''The Drowsy Chaperone'')は、ブロードウェイのミュージカル舞台。2006年5月1日ニューヨークマーケス劇場で開幕し、2007年12月31日に閉幕した。その後、全米中でツアー上演され、イギリス・ロンドンのウエスト・エンドでの公演も行われた。これからは、オーストラリアと最初の翻訳公演となる日本2009年1月)での上演が予定されている。
現代のマンハッタンのアパートの一室に暮らすミュージカルおたくの"椅子の男"が、1928年に上演されレコードが擦り切れるほど聞いて愛し空想したミュージカル「ドロウジー・シャペロン」の世界を観客に解説していく。"椅子の男"は謂わば狂言回し的に登場し、彼の部屋ではミュージカル「ドロウジー・シャペロン」の物語が繰り広げられていくという構成になっている。「ドロウジー・シャペロン」は、ブロードウェイの新進の歌姫の突然の結婚・引退を巡る騒動を描いた物語となっている。当時の古き良きミュージカルや現代ミュージカルを風刺しつつ、ミュージカルへの愛情に溢れた作品となっている。
第60回トニー賞ではミュージカル部門の助演女優賞や楽曲賞、脚本賞など5部門を受賞した。
== 曲目 ==

* Overture
* Fancy Dress
* Cold Feets
* Show Off
* As We Stumble Along
* I Am Aldolpho
* Accident Waiting To Happen
* Toledo Surprise
* Message From A Nightingale
* Bride's Lament
* Love Is Always Lovely In The End
* I Do, I Do In The Sky
* As We Stumble Along (Reprise)

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「ドロウジー・シャペロン」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.