翻訳と辞書
Words near each other
・ ドゥブノ (リウネ州)
・ ドゥブラフカ・トムシッチ・スレボトニャク
・ ドゥブラヴカ・ウグレシィチ
・ ドゥブル橋
・ ドゥブレ
・ ドゥブレー
・ ドゥブロブニク
・ ドゥブロヴァチュコ・ネレトヴァンスカ郡
・ ドゥブロヴァチュコ=ネレトヴァンスカ郡
・ ドゥブロヴィツァ公
ドゥブロヴィツァ公国
・ ドゥブロヴィツャ
・ ドゥブロヴィツャ (リウネ州)
・ ドゥブロヴニク
・ ドゥブロヴニク (駆逐艦)
・ ドゥブロヴニク共和国
・ ドゥブロヴニク地震
・ ドゥブロヴニク大地震
・ ドゥブロヴニク大震災
・ ドゥブロヴニク市電


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

ドゥブロヴィツァ公国 : ミニ英和和英辞書
ドゥブロヴィツァ公国[どぅぶろう゛ぃつぁこうこく]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [こう]
  1. (n,suf) prince 2. lord 3. duke 4. public 5. daimyo 6. companion 7. subordinate
公国 : [こうこく]
 【名詞】 1. dukedom 2. duchy 3. principality
: [くに]
 【名詞】 1. country 

ドゥブロヴィツァ公国 : ウィキペディア日本語版
ドゥブロヴィツァ公国[どぅぶろう゛ぃつぁこうこく]

ドゥブロヴィツァ公国(、)はルーシの分領公国の1つである。公国は首都ドゥブロヴィツァとその周辺を領土としていた〔Домбровица // Малый энциклопедический словарь Брокгауза и Ефрона — СПб., 1907—1909.〕。
ドゥブロヴィツァ公国は、トゥーロフ・ピンスク公ユーリー・ヤロスラヴィチ死後の1167年から1174年の間に、トゥーロフ・ピンスク公国領に形成された。ドゥブロヴィツァ公として存在が確定できるのは、公国形成初期のグレプ・ユーリエヴィチ(在位:1168年 - 1190年)、アレクサンドル・グレボヴィチ(在位:1190年 - 1223年)の2人の公である〔Дубровицкое княжество 〕。
14世紀初めに、ドゥブロヴィツァ公国はリトアニア大公国に組み込まれた〔Все монархии мира: Дубровицкое княжество 〕。14世紀にはオストログスキ家の領地の一部となっていた〔Русская знать — Княжества — Княжество Дубровицкое 〕。
==出典==


抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「ドゥブロヴィツァ公国」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.