翻訳と辞書
Words near each other
・ デフコミュニティ
・ デフコン
・ デフジャム
・ デフジャムジャパン
・ デフジャム・ジャパン
・ デフジャム・レコーズ
・ デフスター
・ デフスターウォーズ EBISODE1 〜学芸会の逆襲〜
・ デフスターレコーズ
・ デフスミス郡 (テキサス州)
デフテック
・ デフトーンズ
・ デフトーンズ (アルバム)
・ デフバスケットボール
・ デフバレーボール
・ デフファミリー
・ デフヘヴン
・ デフラグ
・ デフラグ (Windows)
・ デフラグメンテーション


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

デフテック : よみがなを同じくする語

Def Tech
Def Tech (アルバム)
デフテック ( リダイレクト:Def Tech ) : ウィキペディア日本語版
Def Tech[でふてっく]

Def Tech(デフテック)は、ハワイ出身のShen東京出身のMicroからなる日本インディーズレゲエユニット2001年結成。所属事務所はEuntalk。(iLLCHiLL改名後の社名)
== 来歴 ==
「Def Tech」の由来は「超カッコいいテクニック」と「テクニックをひけらかさない」の二つの意味から来ている。名付け親はRIZEのボーカルJESSE
ちなみに「Def Tech」の他にも、「タロージロー」という名も候補に挙がっていた。
自らの音楽を「ジャワイアン・レゲエ(ジャパン+ハワイ+ジャマイカ)」という新しいジャンルとして位置づけている。
ヨコハマタイヤ「DNA S-drive」のCMタイアップと、春のセンバツ高校野球のダイジェスト番組「みんなの甲子園」で流れた曲『My Way』をきっかけに、1stアルバム『Def Tech』が160万枚を売り上げる大ヒットを記録した。
2006年11月には2人の不仲により解散の可能性があることが報じられる。しかし後日Shenの結婚パーティにて、Microが舞台に立ち「Def Techは解散しない」と発言した。
2007年2月1日ユニバーサルミュージック内にMicro自身のレーベル「プライマリー・カラー・レコード」を立ち上げる。
2007年3月24日千葉マリンスタジアムで開催されたパリーグ開幕戦ロッテ日本ハムでMicroが国歌独唱を行った。
2007年9月に自らのホームページにて解散を発表。
2010年6月3日に自らのホームページにて再結成を宣言。
Def Tech is back again.の文字がホームページに浮かびあがった。
2010年10月27日に4thアルバム「Mind Shift」のリリースと同時に再結成。
ホームページ上ではニューアルバムの曲を90秒間試聴することができ、サンプルmp3も無料でダウンロードすることができる。
また、6月3日に再結成を宣言したが、これはあくまでも宣言に過ぎず、形式上の再結成はこの10月27日である。このことは、2010年の夏にサマーソニックに登場した際にMicroが語った。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「Def Tech」の詳細全文を読む

英語版ウィキペディアに対照対訳語「 Def Tech 」があります。




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.