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イヴァリースアライアンス : ミニ英和和英辞書
イヴァリースアライアンス[ちょうおん]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)

イヴァリースアライアンス ( リダイレクト:イヴァリース ) : ウィキペディア日本語版
イヴァリース[ちょうおん]
イヴァリース(Ivalice)とは、スクウェア(現、スクウェア・エニックス)より発売されたコンピュータRPGファイナルファンタジータクティクス』、『ファイナルファンタジータクティクスアドバンス』、『ファイナルファンタジーXII』、『ファイナルファンタジーXII レヴァナント・ウイング』、『ファイナルファンタジータクティクス A2 封穴のグリモア』に登場する架空の世界、国家、地域および町である。ゲームクリエイター松野泰己が中心となって構想された。松野の退社後は、『FFXII』のエグゼクティブ・プロデューサーを代役として引き受けた河津秋敏がそのままプロジェクトの総責任者となり、これらのソフトが開発されている。
== 概要 ==
ゲームソフトのシナリオライティングの手法として、架空の歴史と世界観から物語を切り取る戦記物の形式を好む松野泰己がスクウェアに移籍した際に中心となって製作された。一般的には『伝説のオウガバトル』『タクティクスオウガ』に登場したオウガバトルサーガという世界観のFF版という認識でも問題なく通用する。各時代間で大きく文明が異なるため、実際はゲーム本編のシナリオで共通する名前が登場する程度の繋がりしか明示されていないが、ゲーム内の読み物による断片的な情報から、永野護の『ファイブスター物語』のようにプレーヤー側による「補完」により遊ばせる世界観になっている。名前の由来は「イギリス」からである。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「イヴァリース」の詳細全文を読む

英語版ウィキペディアに対照対訳語「 Ivalice 」があります。




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