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アンドレ・マトス : ウィキペディア日本語版
アンドレ・マトス

アンドレ・マトス(Andre Matos, Andre Coelho Matos, 1971年9月14日 - )は、ブラジル出身の歌手、または彼を中心としたヘヴィメタルバンドである。
==バイオグラフィ==
ヴァイパーボーカルとしてデビューし2枚のアルバムを発表したのち脱退、1991年キコ・ルーレイロらと共にアングラを結成する。「キャリー・オン」を含むアルバム『エンジェルズ・クライ』、『ホーリー・ランド』、そして『ファイア・ワークス』を発表するも、2000年にマトスを含む3人が脱退する。そして、彼らと共にシャーマンを結成するも2枚のアルバムを発表した後2006年にマトスとマリウッティ兄弟が脱退してしまう(シャーマンはドラマーのリカルド・コンフェッソーリ以外のメンバーを一新し活動継続)。しかし、マトスはメンバーを集め、自分の名前を掲げたアンドレ・マトスを結成、2007年にアルバム『タイム・トゥ・ビー・フリー』、2009年に『メンタライズ』を発表した。2010年、元ストラトヴァリウスティモ・トルキヤリ・カイヌライネン、元ソナタ・アークティカミッコ・ハルキン、元ハロウィンガンマ・レイウリ・カッシュらと共にシンフォニア (Symfonia)を結成すると発表。2011年春にアルバムをリリースするも、翌年にティモ・トルキの無期限活動休止によって解散してしまう。同年にドラマーのエロイがセパルトゥラに加入するため脱退。マトスはかつて在籍したヴァイパーに、アルバムデビュー25周年を機に一時的復帰。ギタリストのヒューゴもヴァイパーにサポートメンバーとして加入。2012年8月にバンドとしてのアンドレ・マトスの3rdアルバム『ザ・ターン・オヴ・ザ・ライツ』をリリースした。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
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