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1968年全豪テニス選手権 : ミニ英和和英辞書
1968年全豪テニス選手権[けん, ごん]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ねん, とし]
  1. (n-adv,n) year 2. age 
: [ぜん]
  1. (n,pref) all 2. whole 3. entire 4. complete 5. overall 6. pan 
: [ごう]
 【名詞】 1. fine feathers 2. writing brush 3. a little
テニス : [てにす]
 【名詞】 1. tennis 2. (n) tennis
: [せん]
 【名詞】 1. (1) selection 2. choice 3. election 4. (2) compilation 5. editing 
選手 : [せんしゅ]
 【名詞】 1. (1) player (in game) 2. (2) team 
選手権 : [せんしゅけん]
 【名詞】 1. leading 2. top-rank 3. champion 
: [て]
 【名詞】 1. hand 
: [けん, ごん]
  1. (n,n-suf) authority 2. the right (to do something) 

1968年全豪テニス選手権 ( リダイレクト:1968年オーストラリア選手権 (テニス) ) : ウィキペディア日本語版
1968年オーストラリア選手権 (テニス)[けん, ごん]
1968年 オーストラリア選手権(1968 Australian Championships)は、オーストラリアメルボルン市内にある「クーヨン・テニスクラブ」にて、1968年1月19日から29日まで開催された。
== 大会の流れ ==

* テニス4大大会にプロ選手の出場を解禁する「オープン化措置」が実施される前、アマチュアテニス選手によって行われた最後のイベントである。そのため、大会名称は「1968年全豪テニス選手権」となっており、現在のような「全豪オープン」になるのは1969年からである。この点は間違えやすく、注意を要する。
* 男子シングルス・女子シングルスとも「62名」の選手による6回戦制で行われ、2人の第1シードのみに「1回戦不戦勝」(抽選表では“Bye”と表示)があった。
* シード選手は男子16名、女子14名。男女とも変則的なドローシート(抽選表)を組み、奇数シード番号に2人ずつを割り当てた。(男子第11シードの1人が、直前に欠場したと考えられる。)

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「1968年オーストラリア選手権 (テニス)」の詳細全文を読む

英語版ウィキペディアに対照対訳語「 1968 Australian Championships 」があります。




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