翻訳と辞書
Words near each other
・ 赤倉
・ 赤倉 (列車)
・ 赤倉トンネル
・ 赤倉信号場
・ 赤倉温泉
・ 赤倉温泉 (山形県)
・ 赤倉温泉 (新潟県)
・ 赤倉温泉スキー場
・ 赤倉温泉駅
・ 赤倉観光ホテル
赤倉銀嶺
・ 赤偏
・ 赤備え
・ 赤像式
・ 赤僕
・ 赤光
・ 赤光の剣
・ 赤兎
・ 赤兎山
・ 赤兎馬


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

赤倉銀嶺 : ミニ英和和英辞書
赤倉銀嶺[あかくら]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [あか, あけ]
 (n) 1. red 2. crimson 3. scarlet 4. communist
: [そう]
 【名詞】 1. warehouse 2. cellar 3. magazine 4. granary 5. godown 6. depository 7. treasury 8. elevator
: [ぎん, しろがね]
 【名詞】 1. (1) silver 2. silver coin 3. silver paint
銀嶺 : [ぎんれい]
 (n) silvery, snow-capped mountain
: [みね]
 【名詞】 1. peak 2. ridge

赤倉銀嶺 ( リダイレクト:ちくま (列車) ) : ウィキペディア日本語版
ちくま (列車)[みね]

ちくまは、かつて大阪駅 - 長野駅間を、東海道本線中央本線篠ノ井線信越本線を経由して運行していた準急急行列車である。晩年は、夜行列車として運転されていた。
なお本項では、中央本線の塩尻駅 - 名古屋駅間(中央西線)で運転されていた夜行列車についての沿革についても記載する。
== 概要 ==
1959年に準急列車として運転を開始して以降、定期列車として2003年まで運転した。運賃面で有利な近畿地方と長野県を結ぶ夜行高速バスの増加など輸送情勢の変化に伴い、2003年10月1日のダイヤ改正以降は、行楽シーズンのみ運行される臨時列車に変更された。なお、2005年10月8日以降は運転されていない。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「ちくま (列車)」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.