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梅の本鶯斎 : ミニ英和和英辞書
梅の本鶯斎[うめのもと おうさい]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [うめ]
 【名詞】 1. (1) plum 2. Japanese apricot 3. prunus mume 4. (2) lowest (of a three-tier ranking system) 
: [ほん, もと]
  1. (n,n-suf,n-t) (1) origin 2. basis 3. foundation 
: [うぐいす]
 【名詞】 1. (Japanese) nightingale 2. bush warbler
: [とき]
 【名詞】 1. meals exchanged by parishioners and priests 

梅の本鶯斎 : ウィキペディア日本語版
梅の本鶯斎[うめのもと おうさい]
梅の本 鶯斎(うめのもと おうさい、生没年不詳)は、江戸時代末期の浮世絵師

== 来歴 ==
歌川国芳の門人。梅の本、梅里、鶯斎と号した。嘉永から慶応年間に活躍、錦絵のほか、主に滑稽本挿絵などを描いた。例として、安政4年(1857年)から文久3年(1863年)刊行の滑稽本『七偏人』(梅亭金鵞作)、文久2年(1862年)から慶応元年(1865年)刊行の人情本『毬唄三人娘』(松亭金水作、落合芳幾月岡芳年と共画)、慶応元年刊行の人情本『春色野咲廼梅』(梅亭金鵞作)などが挙げられる。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
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