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杉目 直宗(すぎめ なおむね)は戦国時代から安土桃山時代の武将。信夫郡杉目城主。伊達晴宗の六男で末子。 == 生涯 == 天正5年(1577年)12月5日、父晴宗が陸奥国信夫郡杉目城にて死去。その後、直ちに母栽松院(久保姫)ともに杉目城に住んだ。直宗は輝宗より杉目城主を任ぜられ、杉目氏を称した。 天正12年(1584年)6月10日、死去。直宗には嗣子がなく、杉目氏は断絶した。 抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)』 ■ウィキペディアで「杉目直宗」の詳細全文を読む スポンサード リンク
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