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谷口輝子 : ミニ英和和英辞書
谷口輝子[たにぐち てるこ]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [くち]
 【名詞】 1. mouth 2. orifice 3. opening 
: [こ, ね]
 (n) first sign of Chinese zodiac (The Rat, 11p.m.-1a.m., north, November)

谷口輝子 : ウィキペディア日本語版
谷口輝子[たにぐち てるこ]
谷口 輝子(たにぐち てるこ、1896年3月7日 - 1988年4月24日)は日本の宗教家生長の家創始者谷口雅春の妻で、生長の家白鳩会初代総裁。富山県高岡市出身。富山県立高岡高等女学校卒業。旧姓江守。
== 生涯 ==

=== 生い立ち ===
1896年、江守家の八女として富山県高岡市に誕生。父は高岡市の助役を長年務め、勤皇の志士を輩出した家系であった。1919年、姉の勧めで大本教に入信、綾部に住む今井梅軒の別邸にて、修行生活に励む。この頃、谷口雅春も大本教の信者として教団内で活動しており、輝子も小説や随筆・短歌を執筆して、教団誌などで発表していた。その中で互いに惹かれあうものを感じた谷口雅春と江守輝子は、歌や詩の交流を通して親交を深め、1920年11月22日に、今井師の媒酌にて結婚式を挙げた。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
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