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井上信一 : ミニ英和和英辞書
井上信一[いのうえ しんいち]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [い]
 【名詞】 1. well 
: [じょう]
 (n,pref,suf) 1. first volume 2. superior quality 3. governmental 4. imperial 5. top 6. best 7. high class 8. going up 9. presenting 10. showing 1 1. aboard a ship or vehicle 12. from the standpoint of 13. as a matter of (fact) 13. superior
: [まこと, しん]
  1. (adv,n) truth 2. faith 3. fidelity 4. sincerity 5. trust 6. confidence 7. reliance 8. devotion 
: [いち]
  1. (num) one 

井上信一 : ウィキペディア日本語版
井上信一[いのうえ しんいち]
井上 信一(いのうえ しんいち、大正7年(1918年) - 平成12年(2000年2月24日)は日本の銀行家、仏教思想家熊本県出身。元宮崎銀行頭取〔こころの時代1991年11月17日「仏教と経済」 〕。高千穂商科大学理事〔。「仏教経済学」を研究〔。
父は内務官僚(元兵庫県警察部長)の井上政信佐藤朝泰 著 『豪閥 地方豪族のネットワーク』 (立風書房 2001年) 448頁〕。母は元鉄道大臣小川平吉の長女〔。叔父井上春成は元工業技術庁長官〔。
== 略歴 ==
小学校の五年と六年の時に、両親が続けざまに亡くなる〔。1941年東京帝国大学経済学部卒業、日本銀行に入る〔。1971年同行貯蓄推進部長より宮崎銀行に転じ副頭取、頭取相談役を歴任〔。1983年同行を辞す〔。
仏教経営フォーラム会長、仏教振興財団理事長、地球主義学会会長、高千穂商科大学理事を務める。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
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